2017年01月01日

謹賀新年

明けましておめでとうございます

 旧年中は大変お世話になりました

  本年もどうぞよろしくお願いいたします




これから先、自転車としてどう「ついていけるか」ではなく、どう「牽引できるか」を想定して動いていきますか。

ということで、さっそく1月末に仕掛ける行動、その1。それを部分引用。
個人と社会の課題


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さて、来年の今ごろ、良い方向に向かっていることを願いつつ、今年もぼちぼち、よろしくお願いします。

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tetchin01 at 14:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 車いす補助車等(仮称) | 日記

2016年12月10日

自転車活用推進法案

「自転車活用推進法案」が12月9日午後、参議院本会議で可決され成立したそうだ。

これで、差別解消法+自転車活用推進法でハンドバイクをしない理由は無いだろう。
心配ばかりしても始まらないが、過去の記憶が蘇りもする。

気になっているのは第三章の自転車活用推進計画にある

  「〜定めなければならない。」

の決め台詞。この義務を武器として使うか、責任として仕方なく対応するかでそのゴールは変わるだろう。

過去の記憶というも、幾度も繰り返していることだがバリアフリー法の施行前後のことだ。
当時、点字・スロープ・手すり・案内表示など、その基準がないまま”作ること”が目的だったのだろう思われるものがいくつもあった。

車いす目線で言えば、急坂のスロープ、幅員のないスロープ、階段の先のエレベータ、など。

今回成立した自転車活用推進法によりハンドバイクをはじめとしたタンデム、トライクを含めたパラサイクルがどう位置づけられるのか。
そして法案にある「〜定めなければならない。」とする、国、都道府県、市町村それぞれの計画にどう含まれるのか。

自転車は自転車、単に人と自転車として社会全体で”自転車活用推進”をしていくのか。
お互いに気が付かないままバリアができ、また自転車のバリアフリーをするのか。

ことハンドバイク利用者として、これを活用する場面として以下の場面があり、推進計画の中で体系的に対応すべきだろう。

 1 日常生活(アダプター型)
 2 レクリエーション、トレーニング(アダプター型、レース型)
 3 レース(アダプター型、レース型)

1 日常生活では、走行環境と施設との接点である駐輪環境とバリアフリー法の範疇である入り口やトイレなどの対応。
2 レクリエーション、トレーニングでは、1と同様でありつつも、河川管理道路や公園内の自転車ルートなども含まれる。車止め、スロープ、トイレ施設の対応が考えられる。
3 レースでは、レース自体に参加できることをはじめ、1同様の施設の問題、表彰台にあたっても配慮が欲しいところだろう。

以上はハンドバイクだから必要なだけでなく、自転車活用推進の全体で必要になることばかりであり、はじめから対応できることの利点は大いにある。半面、バリアフリーを前提としては後から後から対応することになる。

そのために何ができるか?
まずは、ハンドバイクを使いたいことを意見すること。
次になぜ使うのかを伝えられればバリアを低くすることができるだろ。

以前、とある場所で発言した、記録として公開されている内容を下記に引用したい。
もし、何かの場面で、言葉にならない想いを伝えるきっかけになれば幸いである。続きを読む

tetchin01 at 07:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年12月04日

エピソード・ゼロ

先日、密かに駆け巡ったニュース

サンスポwebから>
「自転車活用推進法案」衆院委員会で可決、今臨時国会で成立へ 来春施行
http://cyclist.sanspo.com/301989">


自活研webから>
自転車活用推進法案 衆院国土交通委で可決

  自転車活用推進法案
  http://cyclists.jp/legist/images/Bill2016.pdf


  自転車活用推進法案の概要
  http://cyclists.jp/legist/images/Bill2016Outline.pdf


全5章からなるこの法案、そのなかでハンドバイクの立ち位置はどこか。
3条から5条までの国、地方自治体、事業者の責務と、そして国民としての役割。
あくまでも主題は「推進」。

上記の責務と役割の元で計画を作ることが義務づけられている。
その義務に対してどう入り込めるかが、今後のハンドバイクをはじめとするパラサイクルの立ち位置を決めるだろう。

私見として考えるにこの法案のなかでハンドバイクを位置づけている言葉を探すと、ここかと。

  第8条1項5
  高い安全性を備えた良質な自転車の供給体制の整備

理由として、まだハンドバイク=自転車となっていない現実を挙げることができる。
機体としての認知、開発と改良、整備基準、その上での供給だろう。

自転車として認められ、初めてこの法案の土俵に上がることができること。
実際に今十分に楽しんでるユーザーとの感覚との差があること。
この差を考えると実際にはまだスタートラインにすら立てていないのではないかとの思いもある。

それならばここからスタートすればいい。

障がい者と非障がい者
バリアフリーとか言いつつの、あの繰り返しは必要ない。
初めからなければ、それはバリアではない。

ハンドバイクを使うことだけが目的ならば、そのための特別の施設の開放を求めるだけだろう。
しかし、必要なのは特別ではない。
ハンドバイクを使うことの先にある、イベント、仕事、日常生活。
それは非障がい者と何ら変わらない。

むしろ、車いすマークの駐車スペースの問題など、法の矛盾すら解決する手段になるだろう。

某スターウォーズと似ている気がした。
今まではハンドバイクの第3章あたりを見ていたのであって、実は第1章は未完成だったのだろうと。

平成25年6月に「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(いわゆる「障害者差別解消法」)が制定され、平成28年4月1日から施行されたこの年に今回のニュースがあったことは偶然というより必然であったと、将来、語る時が来るのを夢見ながら。


tetchin01 at 09:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 車いす補助車等(仮称) | ハンドバイクのある風景

2016年11月26日

自活研in関西

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自活研in関西、久しぶりにお邪魔してきました。

今回は京都市と大阪市の自治体担当者のお話しということで、めったにない機会なので行くことができ、良かったです。

結果的に2つの発表の温度差が大きく、大阪市の御堂筋の話などが聞けず(運用母体が違うためらしい)まだちょっと物足りなさを感じました。

反面、実地検証、説得、説明など京都市の積極的な姿勢に感心させられました。


思いだけで物事を解決できるわけではないですけど、こんなロゴ一つに思いが込められていること聞いたら、より応援したい気持ちが湧きます。
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この筆で「描いていく」。それをプレイヤーとして関われるのは自転車乗り本人な訳で、やらないよりもやる方がきっと良くなるはずだと思います。

(発禁だったらごめんなさい)
停止線や「とまれ」と描かれるよりこのマークは良いなと感じました。
それでも伝え方を工夫して、なおかつ教育的指導を伴わなければまた陳腐化も避けられないとも同時に思うところではある。
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ということで、何だかんだと聞いていると、事業として行うためにまずは予算(お金)が必要で、一番の方法は首長がどれだけ関わってくれるか、そしてなにより、どう説得できるかが求められる資質なのかなと思わされました。

そして、今必要なのは成功事例なのだろうと個人的には思います。成功事例を作るためには「その他大勢」がどう関わることができるか、その一つのきっかけがこのような機会だと、つくづく感ました。

不特定多数にいきなり話すことになれば混迷を極めることになるだろうし、だからこそ今回のようなちょっとした機会はとても大切です。

もう一つ、自転車利用者と行政などとの関わり合いを考えるとき、「管理者」という存在を一般化させても良いのかと思います。「役所が」「警察が」という捉え方ではなく、「道路管理者」「交通管理者」として捉えることによってより広い立場の人を管理する側の登場人物にすることができると思います。

関西の研究会までワザワザ行く理由は、上記のような関係をも作ろうとしているのではないか、そう思えるからです。正直なところ、大阪のまちなかはニケツ、信号無視、逆走、スマホ、さすべえ、ルールなんて残念ながら皆無に近いくらいです。でも、東京の研究会では感じられない空気を肌に感じるのが不思議で、これじゃいけないなどの気持ちをメンバー同士は共有しているのだろうなとお邪魔するたびに感じます。

さて、ハンドバイクはその中でどう関わることができるか、今が大切なのかと。
でわでわ

tetchin01 at 20:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日記 

2016年11月17日

走れば停まる。

この記事にあることは目標ではなく、基準としてあってほしいです。


cyclist sanspo.com

“自転車革命都市”ロンドン便り<39>
自転車移動に必要なのは道だけではない ロンドンに見る駐輪の“お手本”

http://cyclist.sanspo.com/243928?utm_content=buffer53b65&utm_medium=social&utm_source=facebook.com&utm_campaign=buffer">

まさにここ。

●サイクルレーンや自転車用横断レーン、歩道段差を低くした場所などがあればその近く
●大型の自転車(カーゴバイクなど)も駐輪できる形態

なぜ必要なのか、を伝える必要があるでしょう。

tetchin01 at 06:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ハンドバイクのある風景 | 日記

2016年11月12日

グリスアップ

最近、日常使用のホイールからキシム音がやまない。

さすがに10年以上使えば寿命なのかな?
と思いつつ、いっそオーバーホールしてみるか。
ということで、”密林”から安価なベアリング抜き工具を購入。

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ベアリングを抜いてシールをとる。
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あら、グリスがない。(T_T)キシムはずだ。

パーツクリーナーで洗浄して、グリスアップ。
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今回やってみて、工具サイズの微妙なところがインチサイズのベアリングの適合幅であり、4個のうち3個を抜いたところで工具が破損。残り1個のベアリングを抜くに抜けなくなて、ひとサイズ上のものを削って合わせるなんていう面倒なことがあった。

また、ベアリングを戻すのに叩き入れることではだめで、圧入する必要があったことがちょっとした誤算。
とはいえ、抜き工具を使い、逆に圧入できた。
必要なのは知恵。なんて

乗車してみると、音がしなくなった意外にこれといった変化は感じない。
もっとも、加速がつくわけでもないが、気持ち、手を離した後の伸びが良くなった感じがする。

ま、自己満足レベルだとしても、とても満足。よかよか


tetchin01 at 11:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日記 

携帯型コンプレッサー

もう、先週のこととなりますがサイクルモードに行きましたです。

イベントとしてはいつものとおり疋田氏のプレゼンを観るのを目当てにしてました。
今年の話題の中心は「電動アシスト」。やっぱり乗って使っているからこそ出てくる言葉があり、不思議とハンドバイクとでも共感できたのが自分としては嬉しかった。

で、講演が終わり、これといった目当てもなくグルグル散策。ぐるぐるぐるぐる

一つ気になった商品が。
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商品となぜかチョコをくれた。(^^)

聞けばコンプレッサー。
小型で、USB充電式、 音も静か、指定空気圧で停止する。
といったもの。
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継続時間としてはマウンテンバイクのタイヤを3本入れることができるとのこと。

ただし、ロードバイクに使用される空気圧までの出力が出せないそうで、それは来年春以降の予定らしい。
ちなみにweb紹介記事はこちら>サンスポ cyclist
Facebookなどのコメントでも、どうだろうかといった懐疑的なものが目立つ。

でもね、これがまた車いすに使いやすい。
ここがフロアポンプを使える(体重をかけられる)健常者感覚との差であり、電動アシストと同様、身体機能を補うことにニーズが発生すると考えてくれないのかな?とサイクルモードと福祉機器展の間にある溝を感じてしまうのである。

コンセントにつながなくていいのはストレスが低いし、モバイルバッテリーでも充電できるのはまさにケータイ感覚。充電後も6ヶ月も持つそうな。

記事にもあるようにイベント会場ではなんと4割引。
久しぶりに良い買い物ができた感覚が嬉しかった。

tetchin01 at 11:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日記 

2016年11月02日

パラクリテリウム in NARITA

明日、いよいよ第1回が開催されますね。
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(出典元:(株)テレウスUD http://www.terreus.co.jp/index.html
(画像元:http://www.terreus.co.jp/02_event_news/eventdetails/narita2016.html


エントリーは閉め切っていますが、見て回るだけでも十分な発見があると思います。

スタート時間など詳しくは下記リンクから。(再掲)
http://www.terreus.co.jp/02_event_news/eventdetails/narita2016.html


今年は車いすレーサーとも走るとか楽しみ半面、ジャパンパラサイクリングカップが他所で行われる、残念な展開。

近い将来、融合できることを期待したいです。


とはいえ、どちらも、がんばってください!(^^)/





(自分は体調不良でどちらも行けないノデ。(T-T))

tetchin01 at 06:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ハンドバイクのある風景 

2016年09月24日

交通

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気になって、このイベントに行きました。

基本姿勢は、歩行者+公共交通 vs 自家用車。

会の最後にシニアカーからパーソナルコミュニティについてのコメントが出たものの・・・
徒歩で歩く街づくりと、公共交通期間を「つなぐもの」が”何か”なのかを直視しできなければ進展は無いだろう、と感じた。

それは自転車だろうし、シニアカーだろうし、たぶんハンドバイクまで抽象のレベルは下がってくるはずだろう。

ハンドバイクなんて知らなかった、フル電動(和名、改良型ハンドル型電動車いす)があるだなんて知らなかった。では済まない時代がもう目の前、いや、空港の水際までくらいは来ていることを認知しなければならないだろう。

非障害者(=健常者)の考えだけではどうにもならないところに来ていることを早く認知して欲しい。

ちなみにこのイベント、車いすは自分一人。これが現実の比率なのだろう、か。

タイヤ、ホイール、車輪これらを使うことは進化であり、何かの代替をさせている表れである。
代替されて手に入ったものは付加価値であり、
移動という時間だったり、
苦労という労力だったり、
移動という空間だったり、
移動が目的として考えてしまうと解が違うであろうと思われる。

横浜で言えば、水陸両用バスを採用したことが移動だけでなく、観光を目的にしていることがそれを証明している。

横浜の地域性としての丘陵地帯(いわゆるイルカ丘陵)としての南部地域を捉え、究極の目標としての自動運転を考える前に、何を自動させることを必要としているか?

できないことをできるようにする。

この解を求めて、初めて交通を考えることができるのではないか?そのように感じてならなかった。

tetchin01 at 22:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 日記 

2016年09月19日

勉強会

「平成28年度自転車ネットワーク形成に向けた勉強会」
主催:金沢自転車ネットワーク協議会
平成28年9月17日

たまたま見たコミュニティでの書き込みで知ったイベント。
そしてたまたまホテルも取れ、新幹線も取れてしまった。
これは行かなくては、ハンドバイクで現地を走らなくては。
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事前に見た資料によれば整備を進めているのは新幹線を挟んで金沢駅より東側。
ではまず反対側の西側を行こうとクランクを回すと。

あら?

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お?

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予想に反して、自歩道の自転車レーン、それも相互通行、視覚分離のみ。
あれれ?金沢市って自転車フレンドリーじゃない?

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幹線道路に出てもこんな幅員。
バスやトラックが来ると肩身が狭い。

気を取り直して反対方向、ホテルへ向かう。
やっと出ました道路標示。これを見てやっとホッとした。
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2日目。
勉強会開始。
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質疑応答の時間。

挙手の場で質問した。
これらの整備に対して自転車横断帯は今後どの様になって行くのか、と。
でも、これが有ると無いとでは管理する方も利用する方も方向性が曖昧になるだろうと思う。
あまりに多い自転車横断帯、やはりこれは走らないとわからなかった。
会議や勉強会、講演の時にできるだけハンドバイクを持ってくる意味はここにある。
そして答えは「住民等の意見を伺いながら決めて行く」とのこと。

私見では首都圏の1周前かな?と感じた。


次に事前意見への答えとして、「3輪自転車」についての質問を取り上げた。
実はこれも自分が送った質問を他の質問と組み合わせて取り上げてもらえた。
その答え「普通自転車にこだわらず今後考えていきたい」

心の中で小さくガッツポーズ。

これのため、これがために、ここまで来た。
やはりそれが伝わった。

ただ、金沢市も右往左往しているようで、上の自歩道や今回の法定外表示もあれば、次のような表示もあった。
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これはちょっと2段階右折はやりづらい。

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自歩道の法則に真っ向から矛盾する車いすマーク。



ただ、今回見てきた法定外表示。聞けば幹線道路ではなく、細街路(住宅地などの細い道路)を中心に整備を進めている、とのこと。そこだけ聞けば京都市と同じだ。
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ただ、開けて日曜に走ってみてわかった。
幹線道路は動かない。観光客、バス、買い物客。
全く動かない。

これはを細街路に抜けると、あれ、走れる。
表示がある。
自動車がクラクションしない。

そうか、これが目的であり、結果なのか。
後は地下道のような表示があればうれしいが、ネックは「景観」らしい。

「景観」になりうる「誘導表示」が生まれることを願いたい。

最後はお愉しみ。
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追記、雨のパンク。これは悲しい。
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tetchin01 at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ハンドバイクのある風景