2012年10月

2012年10月06日

無線

これって似たのがるのね。



っつうか、ワイヤレスバージョンじゃん。

ドッペルのは、表示器も大きくて、点灯時に音がなり、エネループが使える。という賢いヤツなのだが、ワイヤーが短い、コネクターがすぐ抜ける、という欠点がある。

ワイヤレスにすることでワイヤーに関する問題を解決することができた訳だ。

LEDが赤になってしまったは残念な気もするが、どちらかと言えばこちらをメインに売って欲しいし、できれば有線無線両方を扱って欲しいとも思う。

で、ドッペルのを付けようかとしたら・・・これもあることをすっかり忘れていた。

Bike Signals
http://www.gizoo.co.uk/Products/BikeIndicators.htm

IMGP1034


これこそ無線だし、表示器も大きいし、音がでるし、で求めていたものではないか。(ただし、防水力が弱い)

ということで、明日の夢舞いはこれで行くことにした。(^^)
新しいガジェットを使うときは、かなり恥ずかしかったりもする。さてはて

tetchin01 at 15:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

散財

明日は夢舞い♪

ターンシグナルの作戦通り購入。

大きさは申し分無し。
DSC_0074

んがしかし、ダメだこりゃ。

音もしなけりゃ、パイロットランプもなし。

これでは点いているのか、消えているのかわからないではないか。

これは使い物にならん!

ドッペルゲンガーので行くか。

グスン

tetchin01 at 10:40|PermalinkComments(2)TrackBack(0)日記 

2012年10月02日

高齢か





上記とは別に過日、参加させていただいたイベントでも盛況でした。

その時の会合でも発言したことでは有りますが、ただ心配なのは屋内の会場での試乗と屋外の一般公道との構造の差に驚きはしないかということ。

ハンドバイクでも乗り始めた時もそうでしたけど、期待通りと期待はずれが入り交じるんですよね。
むしろ、期待し過ぎた部分が気になって落ち込むようなこともしばしば。

例えば、目的地までは思った以上の遠いこと。
例えば、坂道に対して交差点付近のスロープが足されると、それは激坂になること。
例えば、レバー操作だけのブレーキは握るときの痛みなどから十分な利きを得られないこと。

もっとも、12インチほどのタイヤでは、(ママチャリとは逆の意味で)速く走るための構造ではなく、むしろ歩行の代替だと考えることができるでしょう。
そう考えれば走行場所も歩行者以上、自転車未満という場所が求められ、これはまさに歩道上の走行レーンそのもの。

となれば、歩行者を邪魔せず、このような3輪などの歩行補助する車両を邪魔しないとなれば、必然的に車道しかない訳で、さぁこの矛盾をどう解決させることができるか?日本の将来像の描き方が試されていると言えるわけです。

超小型車を考えるのも良いけれど、もっと足下を見つめてみませんか?ということでしょう。
もちろんその中にハンドバイクも片輪が乗っかっているのである。(^^)b

tetchin01 at 22:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 | Hand Bike