ハンドバイクレース取材

2011年09月19日

千葉駅前にて

レースに遅刻しまいと千葉駅前で前泊した。

夕食どころを探して散策していたら、ひょっとしたらの街のイメージがわいた。
「見た目としての自転車を片付ける。」
使いやすいとか、安全のためとか、使っている側からの言葉がないように見える。
自分の地元でも似たようなもんだろうけど、どこも結構こんなもんなんだなぁ

例えば、
IMGP0451

NEC_0084


停めてはいけないことは、子供でもわかる。
どこに停めれば良いのかは、大人でもわからない。


例えば、
NEC_0083

NEC_0082

どこからどのような規則性で車両が流れているのかをイメージできない。
自転車はまぁよく見かける。しかし、なぜ二輪まで?(^^;)
善意にまかされているのか、すごいなぁ。

画像ないけど目抜き通りの歩道幅も4m以上のようなこともあったり。

これらを総合して個人的評価をすると、自転車は完全に歩道走行ありき。
と感じた。これを変えるとなると2ステップは余計に手間がかかりそう。

それから幹線道路。3輪的に、
NEC_0080

嬉しくない構造。たったこれだけだけど、自動車から幅寄せされたら片タイヤが落ちるんだなぁと思うとゾッとする。

画像を忘れたけど歩道の切れ目も多種多様で、5cm段差といえるような物もあったり、段差無いもあったり。車いすとして練り歩くのも大変そうだ。




と、まぁつまらないことばかり書いてもめげそうだから、
NEC_0079

なんか、お気に入り。

tetchin01 at 16:15│Comments(0)TrackBack(0)日記 

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