高齢化とはMurderball DVD

2012年12月15日

忘年会

本日は疋田塾の忘年会。

OBOGが集い、あーでもないこーでもない話しをしながら、楽しいひとときを過ごしてきました。

夢舞いの話しから、他のイベントの話しを交わし、何か聡明期からの転換をする時なのかなと感じました。

もちろんハンドバイク、車いすなんて自分一人ですが、何か原点と言うか我が家という感じがします。

その分、その他大勢の塾生が自転車を愉しまれている姿も拝見でき、やはりその姿とのギャップを感じさせられますが、だからこそそのギャップもまた愉しめるところがこの集りへ参加することの醍醐味なのです。

取り入れられることは取り入れ、ダメだと感じることはあきらめる。この線引きは固定なものではなく、常に変えることができる。このギリギリ感がたまらないのである。

車道走行も、輪行も、電装化もここが無かったら成し得なかった。
今日の塾長のご挨拶は「自転車にとって厳しい年だった」。
でも、その分「浮き足たたずに自分たちの立ち位置を再確認することができた年」とも言うことができると思います。

今年も一年お世話になりました。
塾生の一人として来年も何か一つだけでも成果を残せますように。
塾長、塾生の皆様よいお年を。



tetchin01 at 23:39│Comments(0)TrackBack(0)日記 

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