用途完組電動ハイブリッドハンドバイク

2013年01月15日

スペイン

スペインの公式レースの模様らしい。
いや、言葉がわからないもので。(T-T)



何だあの選手のリスト!?(@_@)
(1:48くらいから)

しかし、スペインて東京と誘致で競うんですよね。
ハンドバイクの切り口では月とスッポン。ぽい

タイと東京。発展途上としての将来性は・・・。
う〜ん、日本って




・・・灯台元、真っ暗!?





tetchin01 at 20:57│Comments(2)TrackBack(0)日記 | 動画でどーだ

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この記事へのコメント

1. Posted by からだ工房   2013年01月16日 16:39
東京はスペインと比べ、治安もいいし、今回の大義名分となる災害からの復興は、アピールには効果があるかもしれないので、オリンピックという点では勝てるかもしれないけど、パラリンピックに視点を変えた時には勝てないと感じます。街のバリアフリー化がどうのこうのというより、マインドの問題かな。
勝つ為には、まず東京マラソンでハンドバイクも走らせる事だね。
なぜハンドバイクか!それはヨーロッパ人は自転車競技が大好きだからさ。ヨーロッパでのハンドバイクの盛り上がりを見たら一目瞭然だよね。
2. Posted by 熱烈同意   2013年01月16日 23:28
からだ工房さん>
お茶を濁した記号を代弁していただき、ありがとうございます。:-)

そう、レース文化がそのものに見えるヨーロッパ。
負傷兵の更生プログラムから、自律した個人が集まることの多様性を叶えようと見えるアメリカをはじめとする各国。
結局、ハンドバイクが必然的な答えなのだろうと思えて仕方がないのに、こと我が国ではその疑問すら感じられないことにいら立ちさえ感じてしまいます。

そんな将来像が描けないまま、世界に打って出るのは未熟者なのではないかと。

バリアフリーであれダイバシティ(多様性)であれ、要はどれだけ身近かなのか?なのだと思う。
そして身近とは普段遣いであり、目にする見られることがその一歩なのだと思う。

構造上のバリアフリーは一段落したのならば、車いすにしろハンドバイクにしろ、なぜまだ普段に見かけることがないのか。
2cmの段差や普通自転車のことを議論できないで世界の人たちと話すことができるのだろうか。

手っ取り早く、ハンドバイクがフツーに走ることができる環境を求めることがはじめの一歩となり得るものだと思う。ハンドバイク脳ではそうとしか考えることができなくなりました。:-)

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