’13年度第2回自活研心拍計はじめました。

2013年08月24日

スイスの自歩道

何だ、海外にも自歩道はあるんだな。

この幅で自転車は相互通行でもあり、歩行者とも共有。

しかし、観察してみると仮説として条件があるのではないかと感じた。

地理的に十分な土地があり、
自動車と分離が可能で、
3m以上のレーンが作れる。
建物などで遮断されず見通し距離も長い。
自動車の制限速度から分離した方が良いと判断できる。

後半、スムーズにshare the roadな共有レーンに入っているところも、その道路がシステムとして成り立っていると見える。

しかもその上で、2cmの段差はない。

だからこそ、CarbonBikeなんて高級ハンドバイクでも、トライクまで一緒に練習ができるのか。


tetchin01 at 13:01│Comments(0)TrackBack(0)動画でどーだ 

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